夏老けを予防する足首ケア

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2012年07月20日

夏老けを予防する足首ケア

夏の足首の冷えは、病気が悪化するだけではなく、


生理不順にもなりやすい、


月経前症候群(PMS)の症状がひどくなりやすい


あなたの肌も髪も老けて女性としての魅力が下がることをお伝えしました。


>>前回のお話http://phnroom.sblo.jp/article/57128763.html



といっても、仕事や外出時は足首のケアをするのは難しいです。


そこで、自宅で簡単にできる【夏老けを予防する足首ケア】をお伝えします。



ポイントは、自宅では足首の冷やさないケアをすることです




【夏老けを予防して女性ホルモン力をアップする足首の温めケア】


★ステップ1 自宅に帰ったら、ムレやすいストッキングとスカートは脱ぐ


ストッキングはムレやすいため、足を冷やします。
自宅では脱ぎましょう。

仕事用のスカートなどはタイトなデザインが多く、
このタイプのデザインもムレやすいので下半身全体を冷やしますから脱ぎましょう。



★ステップ2 ウェストがゴムのゆるいシルエットのルームウェアに着替えて、足首にはレッグウォーマーをする




ウェストを締め付けるデザインのボトムは下半身の血流を悪くし、
下半身太りがひどくなります。

ゆったりした締め付けないデザインのルームウェアをはきましょう。

夏は暑いので、短い丈のルームウェアでもかまいませんが、
足首にレッグウォーマーをして冷房で冷やさないようにしましょう。

レッグウォーマーは、一番いいのは通気性と保温性が抜群の絹素材です。

絹素材のレッグウォーマーにしたら、
暑がりのダンナさんがエアコンの冷房をキツくしている同じ部屋にいても
頭痛が起きにくくなったという方もいます。


男性は女性より筋肉があるので、どうしても暑がりです。

男性に合わせて冷房がキツイと足首が冷えてしまいますが、
レッグウォーマーをつけているだけでも頭痛予防にもなります。




★ステップ3 1日1回イスに座って片足を、もう片方の脚のひざに乗せて、足首を10回まわす



整体師さんに教えていただいた足首のケア方法で、私も毎日やっています。


整体師さんいわく、

最近の女性のほとんどは足首の柔軟性がなく、かたくなっているそうです。


私もよく「足首かたくなってますよ〜」といわれます(汗

子宮や卵巣の病気がある女性はだいたい足首がかったいのだそうです。



「足首かたいと老化が早いんですよね〜」


とも、おっしゃっていました。


老化が早くなるのは困りますから、私も毎日足首回しをしています。



とくに生理前に足首まわしをする回数を増やして念入りにやわらかくしておくと
生理がきそうでこなくて、体調が悪いといった症状がおさまってきたのです。


逆に生理前に足首回しを忘れてしまうと、


生理がくるのに腰がすごくおもくなってしまうことがあります。


生理のツボがあるだけあって、足首をやわらかくするのは大切なんだな〜と実感しています。



現代女性はあまり歩かなくなってきているので
その分足首が弱くなっていますから


女性ホルモン力アップのためにもケアしてあげると、


夏の老け肌、夏の老け髪になるのも予防できます^^



あなたも足首まわしで女性ホルモン力がアップする体質になってみませんか?


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