ピルは環境ホルモンの66億倍の威力

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2010年04月10日

ピルは環境ホルモンの66億倍の威力

なぜピルのデメリットについてお伝えするのか?



それは、ピルはあくまでも体を妊娠の状態と同じ
ホルモン状態にするだけで
子宮筋腫や子宮内膜症、卵巣のう腫を治す薬ではないこと。


さらには、ピルを問わず全部の薬は
加工するために体に不必要であり、副作用を起こすような
解毒しなければならない成分を使っています。


そのうえ、ピルは風邪薬と違って一時的に使うのではなく
数年にわたって使うことがザラにあります。


こんなものをずぅううううっと飲み続けていれば
薬の解毒が間に合わなくなり体が弱ります。
体質改善にはならないのです。



ピルを飲んでいる人の話をよくmixiで見かけますが
それでも手術をしていたり再発するのは
ピルがこのように病気を治す薬ではないからです。


ですから、ピルを飲むことについては
デメリットをよく覚えておきましょう。



ピルのこわいところは
ピルの成分が100日近く体に残ってしまうことです。


ピルの成分の90%は10日で体の外に出てしまうといわれていますが、残りの10%については100日近く残ってしまうのです。


そしてこの成分が大問題で。



ピルに含まれる女性ホルモンのエストロゲンの量は、
ダイオキシンなどで知られている環境ホルモンよりも
危険だとされています。


どれだけ危険なのかというと、


私たちが食べる野菜に含まれる農薬の
66億7千万倍のもの環境ホルモンの濃度に相当するのが
ピルに含まれるホルモンの量です。



ピルは天然のホルモン成分からできているから安全だといわれていますが
科学的には体の中では人工的に作られたものとして自然処理できません。


私たちの体自身から出たホルモンは
きちんと体の外にでますが、
いくら天然といわれていてもピルのホルモンは
別物だと体は認識するのでうまく処理できないのです。



そんな体で、
もし赤ちゃんができたらどうなるでしょう?



農薬の66億倍以上の威力がある
解毒されなかったピルの成分が体に残っていれば、
妊娠したときにその影響がまったくゼロにするのは無理です。


それだけリスクもあるのがピルなのです。


また、ピルの飲んでいる女性は乳がんになる確率も高いという研究結果があります。

ピルを飲んでいる女性が10年以上たってから
乳がんを発症する率が高いのはこういった
必要以上の強力なホルモンの量が体に残ってしまうのが
影響しているだろうといわれています。



ピルは排卵をしないので生理が起こらないため
生理痛はなくなります。
これは生理痛に苦しむ女性にはとてもありがたいことでしょう。


でも、ピルを何か月も何年も飲み続ければ、
体が解毒できない成分がたまり、
いろいろな弊害がでてくるのです。


これでは体質改善どころの話ではありません。



体質改善をしたいと
子宮や卵巣の病気を治したいと

そう決意したのであれば
体が解毒しきれないピルを使うのではなく、
もっと体に子宮に卵巣にやさしい方法を実践しましょう。


食事を見直してみるのもその一つです。

http://phnroom.sblo.jp/article/33973492.html

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