58%の女性がイエスと答えたそうです

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2010年03月30日

58%の女性がイエスと答えたそうです

前回は生理用ナプキンのお話をしました。



http://phnroom.sblo.jp/article/36881860.html

と思ったら、先日タイムリーなことに
ユニチャームが女性にした生理痛のアンケート結果が新聞で紹介されていました。

その中で、生理中に痒みを感じたり不快な状態になったことがある女性は58%もいるということでした。


半分以上の方は生理中に不快感がある状態なことに私も驚いた次第です。


とくに痒みなどが多いとあり、
痒いのにナプキンを見直さないなんて損をしているなという印象を感じました。


生理でいろいろな不快な思いをするのはしょうがないこと



と思っている女性が多く工夫されていない実態があるのです。


婦人科の病気も同じです。



婦人科の病気は血圧が高いなどと違って
口にしづらい病気ですし、

婦人科の病気=妊娠できない


といった誤った偏見をもっている人もいます。


そのため相談しづらいことから、たしかな知識を得られにくく、
生活の工夫をするための情報もなかなか得られません。


そんななかで、

お腹の激痛やら
月経前症候群やら
自律神経失調症様症状やら
吐き気やら
頭痛やら


と、いろいろな複合した症状に苦しんでいます。



あなたはどうですか?




私も、一時期ホルモンのバランスが悪くなりすぎて
つわりのような症状がでました。


気持ち悪くて食べられなくて…

何でこんな目に遭うのだろう


と思ったこともありました。



そんな苦痛な症状をもう二度と味わいたくない!


そう思い、薬の副作用を気にせずに
体にやさしい方法で体質改善していこう


というのが私の方針です。



で、私はもともと健康生活を推奨し、
食事指導や生活指導をする保健師ですから、


「やっぱり生活習慣を見直しましょう!」



とお話しているわけですけど、
これって、仕事の事情やら
家族事情やらでなかなかうまくすすまないんです。


もちろん、成果が上がりやすい方もいますが、
実践できないと体質改善はとても難しい。


でも、食事を和食にしましょう


ということさえ抵抗がある方も多く
いったいどうしたら取り組みやすい体質改善の方法があるのか


いろいろ試行錯誤して試した結果、

メルマガ登録時にご案内しているスペシャルメニューを作りました。




お金や手間がたいしてかかることではありませんから
まずは実践してみてください。

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