子宮筋腫の手術をしたら芳香剤の臭い?

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「卵巣のう腫で手術ですね」と言われてもすぐに手術しなくてもいいこともあります。

2010年02月15日

子宮筋腫の手術をしたら芳香剤の臭い?

さて、数回にわたって婦人科の病気とストレスのお話をしてきました。
ストレスに関してはホ・オポノポノで心の体質改善をするのが一番です。


今日からは体の体質改善のお話なんですが、
こわ〜い実体験のネタをいくつかピックアップしてみたいと思います。


さっそく実際に体験した人のブログの記事を紹介します。


http://plaza.rakuten.co.jp/smiletomorrow/diary/200405220000/








読みました?



この方の元奥さんが子宮筋腫の手術をしたときの体験談です。




「妻が子宮筋腫を切除する手術を行いました。その中から出てきたのは黄色い、どうみても人工的に造られたとしか思えない芳香のする液体と、どうみても生えるはずのない「髪の毛」でした。」

「その芳香性の液体は・・脳外科の先生の話ですが、患者さんを手術すると中から同じくどろどろした芳香性の物質が出てくるとききます。産婦人科の助産婦さんの話からは、出産時の羊水は最近「いい香り」がしていると聞きます。果たしてこれらはどこから吸収ないしは生成されているのでしょうか。そして人体に影響を及ぼすこれらの物質が俗に言う「擬似ホルモン」=環境ホルモンというのが素人目にもうかがえるのではないでしょうか。」




似たような体験談は実は私もよく耳にします。


私自身も卵巣のう腫の手術をしたのですが、
私のときは手術直後に私の容態が悪化していたため見せてもらう余裕がありませんでした…。
惜しかった…。



これは、わたしたちが普段使っているシャンプーに含まれる成分の毒が子宮や卵巣にたまってしまい子宮内膜症などの婦人科の病気になるという経皮毒のお話です。




世界的に有名な実験として、アカゲザルで経皮毒の実験をした結果、子宮内膜症との関連性があるとの研究結果がでています。



実際にシャンプーを変えたことで子宮内膜症の症状がおさまってきたという女性が本を出版しています。



そして、私が通っている気孔の先生も著書の中で
4000人近くの婦人科の悩みがある、生理痛がある女性を診てきたけれども
どんなに気孔をほどこしてもシャンプーを変えてもらわないと治らない

とおっしゃっています。


逆にシャンプーをすぐに変えた女性は症状が重くない場合はすぐに生理痛が軽くなるそうです。
このように、経皮毒の婦人科の病気への悪影響はものすごく大きいのです。

とくにシャンプーは。
経皮毒といっても食べ物やシャンプー以外の洗剤などもありますが、
婦人科の病気に関してはとにかくシャンプーが危険なのです。


ですから私もシャンプーを変えましょうとお伝えし、
変えてくださっている読者さんもいます。


でもきっと変えていない人もいるでしょう。
ピンとこないかもしれません。


そこで市販のシャンプーにいかに頭皮にダメージを与え、
体によくない成分が含まれているか
私が参考にしている美容師さんのシャンプー解説のブログを次回は紹介しますね。

posted by megumi at 20:00 | Comment(0) | 体質改善>経皮毒

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