30代になったら乳がん自己検診を。

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2009年03月17日

30代になったら乳がん自己検診を。

乳がん検診を受ける年齢は30歳からが目安となっています。

乳がんにかかる女性が多い年齢は30〜40代だからです。

そのため、市町村では乳がんの検診を受けるのに補助券をだしたり、保健センターで格安で受けられるようにしています。

このように検診を受けるサービスは充実していますが、
実は乳がんは自己検診ができるので、普段から気をつけてやっていれば自分でも乳がんを発見することができます。

これならお金も時間もかからないので簡単です♪




女性にとってはバストは命!!

ですから、自己検診はぜひぜひやっていただきたい!


ちなみに、私の場合は・・・

マッサージをかねて毎日やっています♪

30代になるとバストケアも大切なので♪


自己検診そのものも簡単なのですよ〜^^



【乳がん検診の簡単自己検診】

★自己検診をやるベストな時期

生理終了後の1週間前後に行うといいでしょう。
閉経後の方は毎月検診日を決めて調べましょう。

1.鏡でバストの左右の形に違和感がないかチェック!

このとき、両手を上下し、正面・側面・斜めなどから乳房をよく観察しましょう。
乳がんの場合は、片側だけがひきつれていたり、形がゆがんでいます。

2.入浴とのきに

指をそろえて、指の腹で静かに軽く押さえながら渦巻き状にていねいに何回も乳房にしこりがないかをチェック!

このときにしこりがないかをチェックするポイントは以下のとおりです。乳房だけじゃなく広範囲で乳がんは起きるので以下のチェックポイントはしっかりやりましょう。




・乳房
・脇の下(リンパ節が腫れていないかもチェック)
・乳房だけでなく鎖骨の下から乳房にかけてもチェック
・胸の脇(脇の下からお腹にかけての横の部分も)




↑は、乳房のチェックはしっかりやるとバストのマッサージにもなるので一石二鳥♪

乳がん自己検診の詳しいやり方→乳がん自己検診







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