乳がんの疑いがあることが   〜40代女性〜

「乳がんの疑いがあることが   〜40代女性〜」の有益情報をお届け!

子宮内膜症・卵巣のう腫・子宮筋腫ありがとう♪                   赤ちゃんができるか不安なときにできることありますか?

内膜症・筋腫・のう腫・生理痛・婦人科・手術・治療

「卵巣のう腫の手術ですね」と言われたあなたへ

「卵巣のう腫で手術ですね」と言われてもすぐに手術しなくてもいいこともあります。

2017年02月11日

乳がんの疑いがあることが   〜40代女性〜


保健師のめぐみです。


今日、お読みくださるご縁に感謝します。

IMG_0426.JPG


今回は、

私がメルマガを書き始める前からお付き合いがあり
7年以上も私のメルマガを読み続けてくださっている大事な大事な存在である

Hさん(40代前半)から


「市の乳がん検査を受けたところ次の日にすぐ電話があり、
乳がんの疑いがあることがわかりました。

病院で超音波検査を受けました。

3月に結果が出るのですがその時は家族同伴でと固く言われてしまい、

なんだか恐ろしい感じになってきました。」



というメッセージをいただきまして、


私もメッセージを読んでかなり動揺したのですが、


何冊も資料を読み直して、
Hさんに伝えたいことを渾身の思いで書きましたので
お伝えします。



あなたは、

「乳がんの疑いがあるから検査を受けてください」と言われたらどんなことを想像してしまいますか?


Hさんからいただいたメッセージを一部ご紹介します。


〜〜〜ここから〜〜〜

乳がんの疑いがあることがわかりました。

先日、市の乳がん検査を受けたところ次の日にすぐ電話があり、

病院での検査を勧められました。

●日、病院で超音波検査を受けました。

右にかたまりがあり、石灰化しているようだとのことでした。

受ける前に胸を自分で触って、右胸のしこりみたいなのがあったので気にはなっていたのですが。

その後触診もあり、血液検査も受け、CTとMRI検査と細胞検査の予約を入れることになりました。

休みと検査の空いている日が合わなかったのですが、先生が無理に入れて下さるほどでした。



3月に結果が出るのですがその時は家族同伴でと固く言われてしまい、

なんだか恐ろしい感じになってきました。

先生はまだわかりませんと言われましたが次々と検査が決まってかなり動揺してます。



旦那さんはものすごく心配してて、昨日帰ってきたときに伝えたところ

とてもショックを受けてました。

ぎゅっと抱きしめてくれたんですが、泣いてしまって私ももらい泣きです。


本当に二人でよく泣いてしまいました。

まだ決まったわけではないのですが、いろいろ考えてしまいます。



でも「乗り越えられない試練はない」という言葉があるように

きっと私も乗り越えれると思います。

まだ気持ちが落ち着いてないのでなんだか支離滅裂なメールでごめんなさい


〜〜〜ここまで〜〜〜



Hさんのメッセージを読んであなたはどんな気持ちになりましたか?


私はかなり動揺してしまって頭の中がぐるぐるになってしまいました。



父方の祖母が70代のときに乳がんになったときより
ショックを受けました。


でも!!



私が動揺している場合ではない!!


Hさんが一度きりしかない大事なこれからの人生を
少しでも充実したものにしていくために、


私にお手伝いできることはなにがあるのか
考えて、資料をたくさん読み直してHさんへのお返事を書きました。





Hさんへ



乳がんの検査のお話は読んでいていろいろな感 情がぐるぐる してしまいました。




乳がんの再検査、お疲れ様でした。


再検査の内容が
超音波と触診と血液検査だと大変だったと思います。


CTとMRIもとなると
時間もかかるので
いろいろな気持ちが出てくるだろうと思います。



>3月に結果が出 るのですがその時は家族同伴でと固く言われてしまい、
>なんだか恐ろしい感じになってきました。


という部分を読んで、

「たしかにこんなことを言われたらこわくなっちゃうな」

と、想像して身震いしてしまいました。


当人のHさんはとてもこわい思いをなさったと思います。



ご主人がショックを受けて泣いてしまったというのも
読んでいてせつなくなってしまいました。

Hさんがもらい泣きしてしまったお気持ちがわかります。


でも、

>本当に二人でよく泣いてしまいました。


と、お二人でよく泣けたのは逆によかったなと思いました。


涙には浄化作用があることは医 学的にも有名ですが、
最新の脳科学では
涙を流すことで神経系のストレスを解放し、
悲しいことがあったときの極度のストレス状態を安定させるはたらきがあるそうです。




もし、Hさんもご主人も
今回の件で自分の気持ちを押し殺してガマンしてしまったとしたら、
感情をムリにガマンしたことが確実に体にストレスをかけてしまっていたでしょう。


でも、ご主人が泣いたことで、Hさんももらい泣きをして
2人で感情を押し殺したままにならずにすみました。


Hさんにとっては


>旦那さんが泣くのがこんなに辛いとは思ってもみませんでした

という思いをなさったことになりますが、

むしろHさんの体にとって はガマンしすぎない結果になったのは
最悪の状況を回避できたことだと私は思っています。




再検査となったことで
いろんな感情が出てくると思いますが、

ガマンして押し殺すのではなく、
泣いてもいいし、
感情を書きなぐってもいいので

Hさんの大事な感情をしっかり解放してあげてほしい


と思いました。




それから、Hさんの乳がんの再検査については、

最初にメールを読んだときはかなり動揺したのですが、


今は、


「結果が出る日までは
まだ、なにも決まってはいないわけだから、

何も決まっていないうちから
一度しかない人生の大切な1日1日を不安や悲しみで過ごすなんてもったいないこ とじゃないのかな

1つでもいいからHさんがやりたいこと、

やって幸せを感じられることをして一度しかない人生の大切な1日を充実したものにしてほしいな」


と、思っています。


Hさんご自身が


「でも「乗り越えられない試練はない」という言葉があるように

きっと私も乗り越えれると思います。
まだ気持ちが落ち着いてないのでなんだか支離滅裂なメールでごめんなさい。」



と、落ち着かない気持ちでいながらも


「乗り越えられない試練はない」という言葉を胸に戴いているのがすごいなと思いました。




だからこそ、

私も動揺してばかりではなく、

Hさんが穏やかな気持ちで
大切な人生を過ごせるために

私には何を伝えられるだろうかと考えながら書いています。


Hさんの超音波検査結果で


>右にかたまりがあり、石灰化しているようだとのことでした。




ということだったので、

12万人の女性の胸の診察をしてきた
乳がん専門医の竹原めぐみ先生の本で

石灰化について読み直しました。


【楽天】


石灰化というのは胸にカルシウムの成分みたいなものがかたまったものがある状態で
ただのカルシウムの塊の場合と、
乳がんを強く疑うものとがあり、

一般的な乳がんの検査では石灰化があるといっても
くわしい検査をしないと乳がんかどうかの区別がつかないため、

石灰化 がある場合は、
くわしい検査をする必要がある
そうです。


くわしい検査をして乳がんではないとわかっても、
石灰化している部分は悪さはしませんが
消えないためそのまま残りますので、


その後の検査でも石灰化している部分だけは
どうしても検査でひっかかりやすくなるそうです。


Hさんの場合は、

おそらく石灰化があったので

「乳がんかどうか区別しづらいからくわしい検査をしたほうがいい」


ということでいろんな再検査をすることになったのだろと思いました。



乳がんかどうかの確定ができる検査は
細胞の組織を検査する組織診になりますので、

超音波、マンモグラフィ、MRI、CTと合わせて
組織診もしてみないと、
確実に乳がんかどうかはわからないそうです。


たとえ医師が

「3月に結果が出るのですがその時は家族同伴でと固く言われてしまい、」


と、Hさんに話したとしても、


くわしい検査結果がわかるまでは

「まだ乳がんと決まったわけではない」


という段階だと私は思っています。


医師にこわいことをいわれればいろいろ不安になるのはふつうのことです。


私だってHさんの話を聞いただけで3日くらいは
本を読み直していろいろとぐるぐる考えてしまいましたから、
当人のHさんにとってはめまぐるしい思いがあると思います。




とくに「がん」と 聞くと
こわいイメージがありますし、

「死」を想像しやすいもので
恐怖や悲嘆の思いがぐるぐるしやすいだろうと思うのです。




悲しければ泣いてもいいと思います。

こわければ、気持ちを書き出して爆発させたっていいと思います。




ただ、


悲しみや不安をひきずったまま
検査結果がわかる3月までの日々を過ごすことになってしまったら、

Hさん自身がそれを後悔しないでしょうか




私は

「まだ何も決まっていないうちから
毎日毎日心配ばかりしている生きているのって

大事な人生の大事な一日なのに
それこそもったいないことじゃないのかな」



と、思っています。


どんな結果が待っていようとも、
今は乳がんかどうか決まったわけではありません。




がんになったからといって
がんで死ぬとは限りません。


だれでもそうですが、
3.11のように、突然災害が起こって津波が起こって命を落とすこともあります。




だれでも、明日必ず生きているとはかぎらないのです。




私は小学3年生の時に、小学校の入学式を控えた弟と
近所に買い物に出かけて、

帰り道、交通量が少ないためにスピードを出す車が多い
信号のない道路の横断歩道を渡ろうとして




「ドーン!!」


と、

目の前で弟が車にひかれて10mは吹っ飛ばされた姿を目の当たりにしました。




あのときは、私が子供だったこともあり、
弟が遠くに吹っ飛び過ぎたように見えて弟は死んでしまうと思いました。


私は
「○○が死んじゃうー!!」と泣き叫んでいました。



あの恐怖の光景は今でも脳裏に焼き付いています。




弟は、幸運にも持っていたカサが車にぶつかったおかげで
直接車に衝突されなかったので
吹っ飛ばされたときの打ち身とかすり傷だけで済み、今でも元気に過ごしています。




あのとき初めて、私は、
ある日突然命を落とすことがある恐怖を まざまざと味わったのです。




それ以来、私は、どんな小さな交差点や道路でも
絶対に立ち止まって安全を確認しないと渡れなくなっています。




あれだけの恐怖を味わえば、
むやみに飛び出すことがいかに自分の命を粗末に扱っているか身に染みてわかっていますし、


なによりもトラウマとして
安全確認をしないで道路を渡ることはできなくなっているからです。




がんという病気は死を想像しやすいものですが、


病気になったとしても、
病気で死ぬとはかぎりません。




なのに、病気のことで頭がいっぱいになり、
毎日を充実して過ごせないなんてもったいないと思いませんか?





病気があったとしても
人生を楽しむことはできます。




乳がんだとわかったピアニストの40代半ばの女性は
手術をすると後遺症でピアノが弾けなくなるか もしれないと悩んでいたそうです。




ですが、

いろいろと悩んだ結果、乳がんの手術をする決意をし、
手術後、うまく動かなくなった腕のリハビリを必死にやって

ピアニストとして復帰し充実した人生を過ごしているそうです。




病気があったとしても、
ピアニストとしての人生をあきらめないってすごいなと私は思いました。




病気になったとしても、


「これからどう生きていくのか」

「自分はどう生きたいのか」


を決めるのは自分自身ですし、
病気になったからといってすべてをあきらめなくてもいいのです。




好きな場所に行ってみたり、
美味しいものを食べたり
ゆったりし た時間を過ごすことはできます。





再検査の結果が出る3月までまだまだあります。


その間の時間はHさんの大事な人生の時間です。





乳がんで闘病中の小林麻央さんのブログで


「人生にたらればは無し」
という言葉がありました。




引用:http://ameblo.jp/maokobayashi0721/entry-12202410299.html




乳がんで闘病中の小林さんだからこそのずっしりとした重い言葉だと
私は思いました。




どんなに後悔しても
Hさんの過去はだれにも変えられません。


変えられるのはHさん自身とHさんの未来の人生だけです。



再検査の結果が出る3月までの間、
病気のことで悲嘆にくれるばかりの時間を過ごしていく人生と、


いろいろ思うことはあっても、
1つでもいいからHさんが

「幸せだな〜」「やってよかった!」

と思えることをする時間を過ごすのと




3月31日のHさんは、どちらの時間を「後悔しなかった」と言えるでしょうか?




私なら、どんな結果が待っていようとも、
無為に過ごすくらいなら、


「おいしいものを食べに行こう!」
「きれいな花を観に近くの名所に行ってみよう!」


そっちのほうが私の人生がキラキラしてそう!


と、思うでしょう。





人が死ぬときには

「あれをやればよかった」
「これやっていたらよかった」


と、

「タラ」「レバ」と後悔をたくさんするそうです。



病気になってもならなくても
だれにでも平等に訪れるのが「死」です。




いつか死ぬのはだれでも同じなのですから、

後悔したくないと思うのなら
やりたいことをやって人生を過ごすほうが幸せだろうと
私は思います。




私の父方の祖母は70歳を過ぎてから乳がんと診断され
手術をしました。



幸い、手術をしても転移はしていなくて
順調に退院し、その後9年は経っていますが
認知症がひどいだけで乳がんの再発もありません。


祖母は乳がんの手術後も元気で過ごしていて

「この人、本当に乳がんだったのかな?」と思うくらい
自由に生きていました。


乳がんになったって
やりたいことをやることはできるのです。





70歳で余命3か月のすい臓がんだと診断された女性は、

「笑うことで体が病気を治そうとする自然治癒力を引 き出しやすくなるから

1日5回は笑おう!」

と、推奨している高柳和江先生の講演会に参加し、

「笑えばいいんだ!」

と、週に何回か、お友達を家に呼んで1日ひたすら笑う時間を作ったそうです。



【楽天】


すると、たった2週間でがんの検査でよくつかう
腫瘍マーカーの検査の数値が下がり始め、

1年後には基準値以下の検査数値になり、
3年後にはがんが消えたそうです。


余命3か月と言われてすでに3年も生きているのもすごいですし、

「笑うと自然治癒力がアップして体にいい」

と自分の自然治癒力を信じて笑う日々を過ごすと

こんなことも起こるのだとびっくりでした。




高柳和江先生の「笑医力」という本 では

「1日5回は笑うといい」


とあって、

やってみると、

落ち込んでいた気分も

「あれ?ちょっと気分がいいかも」


というふうに変わっていきます。




私は


季節を感じ入っているのが伝わってくる
Hさんのメールを今まで読んできただけに、


再検査の結果が出るまでの間も

Hさんが
季節を感じ入って味わう時間を過ごしてほしいなと思いました。





乳がん専門医の竹原先生は、

早期の乳がんなら5年生存率は97%と話しています。

小林麻央さんの乳がんのニュースが衝撃的すぎますが、
彼女の場合はかなり特殊なケースで


早期のがんなら適切な対応をすれば10年は寿命が延びると
竹原先生は話しています。



竹原先生の本でも、
乳がんになり手術をしたあとも7年も生きている女性の体験談がのっていました。




検査の結果が出るまでは
いろんな想像をしてしまうかと思いますが、


「一度しかないHさんの大事な人生をどう過ごしたいのか」



を、じっくり考えてみるいい機会だと思うのです。




どんなふうに過ごせたらHさんはうれしいのか?


うれしくなることをイメージしてみてほしいです。



そして、高柳和江先生が話している


「1日5回は笑う」


をぜひやってみほしいのです。




たとえば、大好きな奈良の好きな写真を見てみるとか

猫や犬など好きな動物の写真集を眺めてみるとか


笑顔になれることはあると思います。




私は、13才年下の弟が赤ちゃんだったときの
とびきりの笑顔のショット写真があって

めちゃくちゃ癒されるので大事にしています(笑)

(弟に知られると怒られそうなので内緒デス…)




Hさんからいただいたうっとりハガキも眺めていて癒されます。




ご夫婦で、1日に1回は「ありがとう」と言い合ったり、

ほめあったりするのもいいそうです。



高柳和江先生が茨城県の土浦協同病院で行った
44人のがん患者さんへの実験では


笑うための研修を行った専門スタ ッフが
がん患者さんのところへ行き、

1日15分 心から笑ってもらうようにしたそうです。


その結果、

がん細胞を退治するT細胞やNK細胞の数値ががどの患者さんもアップし、

手術をした患者さんは回復が早かったそうです。




笑うだけでも体の自然治癒力がアップするのなら、
副作用もなく、
お金もかかりません。


Hさんが笑うことで
ご主人の気持ちもほぐれることでしょう。



「乗り越える」と思うと

ちょっとがんばらないといけないイメージですが、


がん細胞はもとはHさんの体の細胞ですから、
もとはそんなにこわいものじゃないんです。


「がん細胞は時期がくれば消えてくれるか ら大丈夫」
くらいの気持ちで

1日5回、笑ってみてください。




3月の検査の結果が出るまでは
まだなにも決まっていません。



一度しかない今年の3月までの大事な日々を
Hさんにとって充実したものになるように

後悔しない日々になるように
心から願っています。





自然治癒力がアップするための笑うコツについては

高柳和江先生の本をぜひ読んでみてください。


【楽天】


分かりやすい言葉で書いてあるので
読んでみるだけでも気持ちがほぐれて笑顔になれましたよ。





追伸


乳がん専門医の竹原先生の本も

◎乳がんの再検査はどんなことをするのか
◎乳がんでも寿命を延ばすためにはどんな治療がよいのか


といったことがわかりやすくて

乳がんで手術をした女性の体験談もためになりました。




【楽天】




■編集後記



Hさんへのお返事を書き終わって


「よし!今度の休みは行ったことがない公園に行こう!!」


と、思いました。


私が住んでいる市内には「アヤメ」がきれいに咲く大きな公園があるのですが
10年以上住んでいるのにまだ行ったことがなかったのです。


アヤメの季節にはまだ早すぎますが、
大きめの公園なら木々の合間を歩くだけでも癒されますから


「最近、寒いのもあって休みでも家にこもってばっかりだったけど、
そんな人生ばっかりってもったいないかも。

近くの公園でもいいからもっと自然を感じて癒される時間を自分にも作ろう」


と、思いました。



広い公園て、歩いて空を見上げるだけで


「ああ、空ってこんなに澄んでてきれなんだな〜

こんなきれいな空を見ないでいたなんてもったいなかったな」


と、思うくらい癒されます。




公園なら無料のところが多いので気軽に行けますよね。


公園によっては花が植えられていてそっと静かに咲いているのを見るのも


「ああ、なんかきれいな花を見ていいもの見た感じ♪」


という気分になります。



Hさんにもお伝えした


「自分の人生をどんなふうに生きたいのか」


ということを考えてみるといっても、
大きなことをやろうと思う必要はないと思います。



身近な公園で、ちょっとゆっくり歩いてみるだけでも、

それまで感じなかった自然を感じられるので


「家にこもっていたときより

公園を歩くだけでも人生が変わった気分になるなぁ」


と、私は思っています。


空を見上げてみてください。

冬空は空気が澄んでいて心が洗われるようです。


IMG_0426.JPG


めぐみ

病気があっても【体が変わる!幸せに過ごすため体が喜ぶ簡単♪おうちケア 】 をするためのメールマガジンをあなたに届けています。 病気になってしまった自分を体を、幸せになるために変えたい方だけ登録してください。病気を治すのはあなた自身にしかできないことですから、私に病気を治してほしいと期待する方は登録しないでください。
※名前は名字かハンドルネームを入れてください。

メールアドレス: 名前:
>>プライバシーポリシー

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。