不正出血が不安だけど、ホルモン剤は使いたくない

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2016年01月19日

不正出血が不安だけど、ホルモン剤は使いたくない

保健師のめぐみです。



今日、お読みくださるご縁に感謝します。


さて、今回は、東日本大震災で被災した40代のTさんから、


不正出血についてのメッセージをいただいたので取り上げます。


Tさんのメッセージは、

「東日本大震災で被災し、その時のショックや疲労、食事制限(野菜中心のゆるいベジタリアン)、
小さい子供2人を連れての避難生活で8kg体重が減りました。

その時から生理が止まりました。(5年くらい前)

不正出血の診断の結果は、子宮頸がん検査をして陰性なので、
ホルモンのバランスが崩れているだろうとのことで、またホルモン剤を処方されました。


不正出血の原因がわかって改善してほしい」



ということでした。



お子さんを二人も連れての避難生活は、私では想像できないような大変なストレスだったと思います。


私は茨城県在住なので、東日本大震災の被災県ではありましたが、
私が住んでいる地域は幸いにして停電くらいで済み、避難しなくても済むくらいの影響でした。


でも、高速道路での輸送できず、スーパーやコンビニに品物が届かず、
ガソリンも手に入らない状態が2週間くらい続き、


それだけでも「いつまでこの生活が続くんだろう…」と不安だったしストレスでした。


被害が少なかった私ですらあんなにストレスを感じたのですから、
避難生活をしていたTさんの苦労は想像を絶するものだったと思います。


それだけのストレスにさらされると、生理が止まってもおかしくはないです。



お子さんを二人も育てながら、今までよくがんばってきましたね。



生理がちゃんときていないのに、不正出血があるのは心配になってしまうと思います。


卵巣のう腫の手術をしているようですが、
卵巣のう腫では不正出血はあまりでないですからそちらの心配は大丈夫だと思います。


子宮がん検診を2か所の病院でして異常なしだったのなら
40代という年齢だとよくある機能性不正出血なのかなと思いました。



Tさんからいただいたメッセージ




〜〜〜ここから〜〜〜〜


めぐみさん はじめまして

不正出血について調べていてめぐみさんのページにたどり着きました。

私(4●歳)は東日本大震災で被災し、その時のショックや疲労、
食事制限(野菜中心のゆるいベジタリアン)、小さい子供2人を連れての避難生活で8kg体重が減りました。


その時から生理が止まりました。(5年くらい前)


卵巣嚢腫もあり、2011年に嚢腫のみ取っています。




その後、ベジタリアンをやめ、体重は5kg戻り、
生理が戻った時もありましたが、ほとんど生理がくることなく現在に至っています。


最近きたのは去年の10月●日から6日間です。



その間生理がこなかったことで
2軒「、病院を回り、子宮頸がん検査をして陰性でホルモンバランスによるものとのことで、
ホルモン剤をいただきました。

(うち、1軒は血液検査もしてホルモンの値が低いと言われました)

が、ホルモン剤が怖くてどうしても飲めませんでした。



昨年末10月●日に子宮頸がん検査をして陰性でした。

が、12月●日におりものに血が混じっていて、不安になって
年末に、基礎体温表を持って病院でみてもらいました。


診断の結果は、子宮頸がん検査をして陰性なので、
ホルモンのバランスが崩れているだろうとのことで、またホルモン剤を処方されました。


その病院では子宮体癌については、エコー(?)で見てみると、
独特な画像が見えるけども、それもないから、あえて検査しなくてもいい(希望ならするけど)という診断結果でした。



ちなみに基礎体温表は高温期がなく、だいたい36.5°前後です。


そして、また1月●と翌日おりものにうっすら赤い血が混じり
別の病院で診てもらったところ、
やはり、エコー内診の結果、子宮や卵巣には、見た感じでは異常はなく、
おそらくホルモンバランスの乱れでしょうとのことでした。



そして1月●日は茶色のおりものが排尿時にティッシュに軽くつく感じでした。匂いはほぼありません。
(いずれの出血もティッシュに軽くつく程度です)

一番最後に行った病院では、
血液検査を行い、現在検査結果待ちです。



不正出血が心配なのと、やはり子宮体癌の検査もした方がいいのか、不安でたまりません。


生理も戻ってきてほしのですが
できれば薬を飲まずに自然に戻ってきてほしいこと、
不正出血の原因がわかって改善してほしいこと、

めぐみさんのHPを見つけたばかりなので、まだじっくり読めていませんが
時間をみつけて熟読したいと思います。

とりあえず、体温を上げる脇腹のばし体操はやりました。

アドバイスをいただけたらとてもうれしいです。忙しいところ恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。



【補足】



子宮体ガンの件について
先生から言われてたことについて、わかりにくかったので補足します。

エコー(?)をみながら
子宮体ガンだとそういった独特の画像が見えることがあって、
診察の際、そういった画像が見えないから、子宮体がんというよりもまず、
ホルモンバランスの崩れではないかと言われました。



また体を動かすことも気をつけていて、一日にスクワットを40回、階段の上り降りをゆーーくり30分×朝、晩しています。

体操中は汗をかくくらい温まるのですが、普段は手指、足先など冷えを感じます。


また、おりものにほんの少し赤い血が混じる程度だったのが
今日は薄い茶色のおりものなっていたので心配です。

それと、生理がまったくこなかった数年間はおりものさえなかったのですが、最近おりものがあるようになってきました。
どうとらえたらよいでしょうか?

生理がとまってから、2年くらい前に2軒、1年前に1軒、
この1ヶ月間で2軒病院を回りましたが、みな、ホルモン剤を勧められています。

素直にホルモン剤を飲めば、出血もおさまると思うよ、と言われますが、
ホルモン剤を飲むのがどうしても怖く、かと言って、不正出血も怖いです。



どうかアドバイスをよろしくお願いいたします。

〜〜〜ここまで〜〜〜



病院で検査して子宮がんではないといわれても、
何回も不正出血があるののは心配になりますよね。



スクワットを1日に40回もやっているとはすごいです。


なかなかこれほど運動をしている女性はいないのですごいなと尊敬してしまいました。




子宮がんかどうかは、やはり病院で専用の検査をしないとわからないので、
私ではあなたの出血が子宮がんかどうかはわかりません。



ただ、2か所以上の病院で検査して異常なしというのなら、
子宮がんに関しては異常なしなのではないかと思いました。


それに、あなたの場合、激しすぎない運動をしっかりしているので、
それも「がん」にはなりにくい習慣
です。


どの「がん」もそうですが、
運動不足だと血流が悪くなりがんを育てやすいのでリスクが上がりますから。




ただ、手足が冷たいのなら、スクワットがちょっと血流アップしにくいタイプのスクワットになっているのかなと思いました。


スクワットもやり方次第であまり血流がアップしないこともあるのです…




超音波の検査が、お腹の上から機械をあてる検査だったのなら、
一度、内診での超音波検査や子宮体がんの検査をしてみてもいいと思います。


それで陰性ならさすがに安心できると思いますよ。


超音波の検査は、使う機会は一緒ですけれども、
内診で超音波の検査をしたほうが、先生も直接あなたの子宮を見るので

そのときに異常があったらさすがに子宮体がんの検査もします。


お腹の上からの超音波検査だと、
やはり内診で直接子宮を見るよりは劣るので、

内診での超音波検査をしていないのなら、一緒に子宮体がんの検査もしておくといいと思います。




1か所の病院の先生の判断だと誤診の可能性もありますが、
2か所の以上の病院の先生が同じ診断をするのなら、診断としてはそんなに間違っていないだろうと思います。



では、子宮がんの検査で陰性なのになぜ出血が起きるのか?

ご質問の

『それと、生理がまったくこなかった数年間はおりものさえなかったのですが、
最近おりものがあるようになってきました。
どうとらえたらよいでしょうか?』


について。


生理がまったくなかったときは、
おりものさえでなかったようなのでふつうの無月経状態だったのです。



それなのに、血がまじったおりものがでたり出血するようになったのはなぜか?



というと、


体がいわゆる「更年期モード」に入ると、
たとえ生理がきていなくても不正出血がでやすくなる
のでそのせいの可能性が高いだろうと思いました。



不正出血は40代以降の女性だと病気じゃなくてもよくあることで、


先生がおっしゃるとおり、


「ホルモンのバランスが崩れている」ことでだれでも病気じゃない不正出血をしたりするんです。



私への相談では不正出血が、生理不順に次いで2番目に多いですが、

30代後半以降の女性では「病院で何回検査しても異常なしなのに不正出血がなおらない」


という女性からの相談が山ほどきます。


あまりの多さに、「こんなに不正出血する女性が多いんだな」と私もびっくりしました。




病気じゃないのに不正出血をするメカニズムを簡単にお伝えすると…


「30代後半以降は女性ホルモンを出している卵巣がかなり老化していて、

女性ホルモンの出る量が急に減ったりすることではたらきが狂い、

不正出血をしやすくなる」



ものなのです。



医学的には卵巣は28歳くらいから老化しはじめることがわかっているので、
30代後半ともなれば老化しはじめて10年くらいたつのでかなり老化しています。




卵巣は老化してくれると、女性ホルモンをうまくだせなくなり、
そのせいで生理が止まりやすくなったり、更年期の症状が出やすいです。




同じように、不正出血も出やすくなります。



女性ホルモンは2種類あり、プロゲステロンというホルモンが急激に減り、
エストロゲンの量が脂肪の取りすぎで多いままだと、

ホルモンがアンバランスになり、
子宮内膜が厚くなって、その厚くなった子宮内膜から出血しやすくなります。





40代以降は、だれでも卵巣の老化で女性ホルモンの量が減るので

このときにエストロゲンとプロゲステロンの量がアンバランスになると、
不正出血が起きやすくなり、ある程度はしょうがない部分もあり、

病院ではホルモン剤で調整することが多いです。


大量の出血をするときは、一度ホルモン剤を使って血が止まるようにしたほういいと思います。


あなたの場合は大量でもないようなので、
薬を使うのを保留にしたいのなら、





エストロゲンとプロゲステロンのホルモンバランスがよくなるように、
卵巣があたたまるような体操をする

◎骨盤を動かす体操をする

といったことをするといいと思いました。



整体の考えでは、骨盤の動きがガチガチになっていのも
病気でもないのに不正出血が出やすいといわれていて、


今までも骨盤の動きが良くなるように体操をしたら不正出血が止まった女性が多かったです。



女性ホルモンのアンバランスについては、



とくに、あなたの体にとって脂肪が多い状態になると、
脂肪は女性ホルモンの原料となるため、



あまった脂肪が女性ホルモンに変わり、エストロゲンだけ量が多くなってしまって、
子宮内膜がぶ厚くなります。




子宮内膜は、生理の時に剥がれますから、
定期的に子宮内膜が生理ではがれて出血していれば、とくに心配はないのですが、



40代以降のホルモンのアンバランスで生理もちゃんとこないようになると、

子宮内膜がはがれて生理として体の外に出ないので、
どんどん子宮内膜がぶ厚くなり、そこから出血をしやすくなりやすいです。



イメージとしては、爪がどんどんのびているのに切っていないような状態だと思ってください。




こういった、病気でもないのに、
子宮内膜がぶ厚くなってそこから出血しやすいことを


【機能性子宮出血】といいます。




40代以降で機能性子宮出血があるときは、
卵巣が老化して弱り、ホルモンバランスのくずれがほとんどです。



ということで、繰り返しますが、



エストロゲンとプロゲステロンのホルモンバランスがよくなるように、
卵巣があたたまるような体操をする


◎骨盤を動かす体操をする


といったことをするのがおすすめです。


どちらも、卵巣があたたまるので、女性ホルモンのはたらきがよくなり、
生理がふつうに戻る女性も多いです。


48歳の女性でも、短くなった生理がもとに戻ったことがあり、
卵巣があたたまるように体操するって体がすごい変わるんだなと感激しました。




あなたの体も、卵巣があたたまるように動かしていけば変わっていくと私は思っています。


今までの運動歴がすばらしいですから、
卵巣があたたまるようになればお体も元気になるのが早いだろうと思いました。



おすすめの体操をお伝えしますが、



スクワットや階段の上り降りについて、


じんわり汗をかいても手足が冷たいままだともったいないので
少し意識する場所を変えましょうか。



◎スクワットをするときは、腰を落としてから体を上にあげるときに、
かかとを意識して、かかとで地面を押し返すように3秒以上かけてゆっくり体を持ち上げて見てください。


おそらく、膝を曲げて落とした腰を持ち上げるときに、
運動の反動で持ち上げていて、下半身をうまく使っていないのだと思います。


スクワットは下半身を鍛えるのに適していますが、
リズムよく反動でやるとあまり下半身に負荷がかからないので、

やっているわりには足があたたまらないんですよね。


かかとを意識して踏ん張るようにすると、けっこう腹筋を使うので
40回もスクワットをするのは大変ですから、20回くらいをゆっくりやってみてください。



◎階段の上り降りは、やはりかかと踏ん張る感じで意識しながら、両腕を上げて、肘を伸ばした状態でやってみてください。


やり慣れていないと、腕を上げたままやるのはかなりキツイので、


1往復は腕をあげたままで、

次の1往復は腕を前後に振りながら…

と、交互にやるといいでしょう。


腕を上げると手もあたたまりますし、四十肩にもなりにくいです。

胸を支える筋肉もきたえらえるので、胸のたるみ予防にもなりますし、
胸の血流が良くなり乳がん予防にもなります。



卵巣をあたためる体操と骨盤を動かす体操もしていただきたいので、
スクワットや階段の上り降りを続けるときは、できる範囲で回数を減らしてみてください。



次に骨盤を動かす体操です。


イスに座りながらできるのでテレビなどを見ているときにでもできます。



★骨盤まわりのびのび〜


(1)イスに座って、足の裏全体がピッタリと床につくように座る

骨盤体操1.JPG

あまり後ろに腰掛けない方が足の裏はぴったりつきます。


(2)座った状態で、オマタのところにある骨(恥骨:ちこつ)とお尻の割れ目あたりにある骨(尾骨:びこつ)をさわって確認する
恥骨と尾骨1.png

(3)確認した恥骨をイスの面につけるような気持で骨盤を前にのびのび〜っとかたむける

骨盤前倒し.png

頭をなるべく動かさないようにしてやってみてください。

(4)確認したお尻の尾骨をイスの面につけるような気持ちで骨盤をうしろにのびのび〜っとかたむける
骨盤うしろ倒し.jpg

(5)(3)と(4)の動きをリズミカルに3〜5回繰り返す




これだけです。

座ったままできるので簡単ですよね。


10回以上といっても、
2・3分でできます。


やってみると、骨盤が前後によく動くのがわかり、
ウェストに力が入るのでウェストのひきしめ効果もありますよ。


座りながらできるので、テレビを見ながらでもできます。


1分くらいでできるので1日1分はやってみましょう。







次に、卵巣をあたためるストレッチになる体操です。



寝る前に体操をやるとぐっすり眠れて
体の疲れがとれやすく、

卵巣ちゃんも元気になりやすいです。



卵巣ぽかぽかのびのび体操



(1)あおむけに寝て、体の力を抜きます。



腕はりラックスしたままです。


(3)両手を上に上げて、手足を上下にのびのび〜っと伸ばすのを3回やる


手足のび.jpg

足を伸ばすときは「かかと突き出す」ようにして伸ばすと、

卵巣や子宮が入っている
骨盤のうしろ側がよく伸びてストレッチ効果が高くなります。


かかと突出し.png


わき腹もおもいきり伸びるように
手足をのびのび〜っと
「気持ちいいなぁ」と感じる程度に伸ばしていきましょう。



ふだん、スマートフォンなどの液晶画面を
見ている時間が多く、
背中が丸まった姿勢でいるのも、
骨盤が傾いてしまい卵巣が圧迫されて弱ってしまいます。



あなたは、ふだん背中がまるまりやすいですか?


背中まるまる.png


心当たりがあれば、手足を伸ばしてしっかり背中を伸ばしてください。

わき腹を意識して伸ばしてあげると、
まるまっていた背中がや腰がほぐれ、

骨盤の動きがよくなり、
座り姿勢で圧迫されやすかった
卵巣や子宮の血流がよくなって
元気になりやすく、生理の調子もよくなりやすいです。


また、手を上に上げることで、
肩の血流がよくなり、
肩こり、首のこりのケアにもなります。


(4)片足を曲げて、曲げた足の裏を反対側の脚の付け根にもっていき、股関節まわりが伸びるのを感じる


股関節のびのび.png


写真の、〇の足の付け根の部分が伸びるように、足を曲げる位置を少し調整してみてもいいでしょう。

30秒くらいはのびのび〜っと伸びる感じを味わいます。

股関節の近くに卵巣と子宮があるので、股関節が伸びると卵巣と子宮があたたまりやすいです。


卵巣と子宮の位置

卵巣とかかと.png

(5)反対側の足も同じように曲げて、股関節を伸ばす


(6)両方やってみて、やりづらいほうをもう1回だけ伸ばす


股関節のびのび.png

(7)両手両足を上にあげて、気持ちいい程度にぶらぶら〜っと20秒くらいやる

手足ブラブラ.JPG

これはのびのび〜ではないですが、
手足の血流が良くなる体操で寝つきもよくなるので、
睡眠セラピストさんも紹介しています。


これだけです。

簡単ですよね。


1日1回ずつでいいのでやってみてください。


体操をしたあとは、スマートフォンなどの
液晶画面を見ると、目や脳への刺激が強すぎ


ぐっすり眠れなくなり、体の疲れがとれずに
卵巣が弱り、生理の周期が乱れやすくなりますから、

体操をしたあとはスマートフォンなどの液晶画面は見ないで寝てしまいましょう。







あなたの卵巣ちゃんが元気になってふつうに生活できたらうれしくありませんか?





めぐみ

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